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酒に強い人はアルツハイマーになりにくい??? [不快な内容でご迷惑をおかけします]

今日、痛風で通っているクリニックの先生から、「キミ、中性脂肪も尿酸値も全然治療効果が出ないね。クスリ変えようか...」とひとしきり話があったあと、本を紹介されました。



この本に書かれているのは、アルツハイマーからの認知症について、ヒドロキシノネナールという物質が関わっているらしい、それはサラダ油やマーガリンなどの油に含まれるもので、摂らないのがいいという話。

で、この話についてはさらに議論があって、ヒドロキシノネナールを「体質的に」分解できるひと、そうでないひとがいるのではという話に繋がっている。

そして、ヒドロキシノネナールを「体質的に」分解できるひと=酒に強い人だと。

エ゛~都市伝説とは言え、、、

その話を真に受けると、酒に強い人はサラダ油もマーガリンも気にしなくて良くて、下戸の人は外食自体、日常の食自体を気遣わないといけないと言う「なんとなく嫌な話」。

だったら酒飲んでボケない体質になるんだった。

#遺伝らしいですが、本当のポイントは。
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